今回のベローズ・ラヴァーズ [〜紹介〜]

みなさん、こんにちは!
地元から取り寄せた「水ようかん」に
ご満悦のスタッフ"X"です。
やっぱり冬と言えば、水ようかん。美味…(涙)!
(一部地域の方しか分からないかもしれませんね。。)

では、本日はベロ・ラヴァの見所について。

このイベントはvol.5まで横浜で行われてきたのですが、
前回vol.6から名古屋・神戸でも開催しました。
全国のBellows Lovers達から熱〜いラブコールを受け、
受けて、ウケすぎて、、、!?
今年も横浜・名古屋・神戸の3ヶ所にて開催します!

なぜ名古屋、神戸かというと??

ベロ・ラヴァの舞台は"港"だからです!

ヨーロッパで生まれたアコーディオンが港を渡って
世界各地に広まったように、横浜から、
名古屋・神戸へと日本の各地の港を舞台に
"蛇腹音楽"が広がるように!…と。
言わば私たちは、アコーディオンの宣教師、
フランシスコ・ザビエルです(笑)

3ヶ所の日程は、下記の通り。
<横浜>
4月19日(土)、会場は横浜赤レンガ倉庫1号館ホール。

<名古屋>
4月25日(金)、会場はボトムライン。

<神戸>
4月26日(土)、会場はクラブ月世界。

3ヶ所ツアーを組んで下さっている方々もいらしたりして、
涙ものです…。感謝で一杯です。

出演者ラインナップは、
カテゴリ内に【出演者】を設けましたので是非ご覧ください♪

それぞれのアーティスト達が、
個性豊かにそれぞれの音楽バトル!?を繰り広げます!
横浜の友情出演には、ポカスカジャンさん。
神戸の特別出演には、キダ・タローさん。
これは実際"きいて"みてのお楽しみ。

また、このイベントのためにcobaさんが書き下ろした楽曲
「吠えろベローズ!」も見ドコロ、聴きドコロの1つ。
(ブログでも試聴できますので予習かたがた是非クリックを!)
本編最後には、
蛇腹アーティスト達が総出でこの楽曲を弾き倒します。
このズラリと出演者が並ぶステージは圧巻!
それぞれのソロ回しも聴き応え十分!
この楽曲が始まった途端、お客さんも総立ちになります。
この瞬間こちらはもう、感動の極地!
目に涙がドバァー!っと…。感動に浸ってしまいます。

是非、見て下さい。聴いて下さい!

今回も長くなってしまったのでこの辺りで。

不定期に、出演者紹介もやっていきますのでお楽しみに!

イベントへのご質問も承りますので、お気軽に♪

チケットのご購入は、このブログからイープラスへ
どうぞ!

迷っている方は、ずぐにどうぞ!どうぞ!どうぞ!

涙もろいスッタフ"X"でした(恥)。


2008-02-26 19:40 この記事だけ表示   |  コメント 0

vol.7出演者 [出演者]

<横浜>

coba、佐藤芳明(Pot Heads)、檜山学(Orso Bruno)
田ノ岡三郎 feat.宇川彩子(tap)
佐藤史朗(プラネタリウム)、クレイジー清水
アコる・デ・ノンノン、マルカート
友情出演:ポカスカジャン …and more !!!


<名古屋>

coba、ザッハトルテ、新井武人、
中部アコーディオンクラブ、
ボサコルデオン …and more !!


<神戸>

coba、かとうかなこ、神出高志、
ザッハトルテ、長坂憲道、新井武人
特別出演:キダ・タロー …and more !!



2008-02-26 19:30 この記事だけ表示

紹介〜Bellows Lovers Nightの入口〜 [〜紹介〜]

こんばんは!
普段はのんびりしていますが、
焦るとどうしようもなく"暴走"半島になってしまう、
スタッフ"X"です。早速更新です。

なぜかというと、
「Bellows Lovers Night」って!?
と早くもつっこまれそうだったので…

まずは「Bellows Lovers Night」についてご紹介を。
読み方は【ベローズ ラヴァーズ ナイト】です。
英語書きだと飛ばして読む方もいそうな……
ちゃんと読むと長いので私たちは【ベロ・ラヴァ】と
略しています。
もちろん、下唇を噛んで「ヴァ」と発音します!
ベロを噛むのではなく、下を噛むのです(笑)

冗談はさておき、
まず「Bellows Lovers とは?」
"Bellows"とは「蛇腹」という意味。
"Bellows Lovers"を直訳すると"
蛇腹を愛する人々"という意味。

蛇腹楽器には、アコーディオン、バンドネオン、
リードオルガン等様々な楽器があります。

蛇腹楽器、蛇腹音楽を愛好する方、
蛇腹に興味を持っている方々。
このブログを見て下さっている時点ですでに
「ベローズラヴァーズ」認定です!

「このイベントとは?」
"蛇腹"楽器生誕180周年目を皮切りに、
来たる200周年まで続くカウントダウンイベントとして、
アコーディオニストcobaさんが提唱。
「Bellows Lovers Project」の始まりです。
時はさかのぼること1822年、ドイツのクリスチャン・
フリードリッヒ・ブッシュマンがアコーディオンの原形である
"蛇腹楽器" = ハンド・エオリーネを発明。
今のアコーディオンやバンドネオンがあるのは
ブッシュマンさん抜きには語れないという訳です。
生誕180周年目の2002年、来る200周年にあたる2022年を
「盛大に祝おう!」と蛇腹アーティストたちが集結。
今年で7年目を迎えるにいたりました。

「出演者は?」
もちろん、蛇腹アーティスト、オンリー!
国内で活躍するトップアコーディオニスト、
バンドネオン奏者はもちろん、海外アーティストや
超大御所の方にもご出演いただいたり、
友情出演者には、あのお笑いの方も出演していたり…と
イベントならではのエンターテイメントさも満載なのです。

とにかく、"蛇腹音楽"は奥が深い!!
リード楽器でもある"蛇腹楽器"がリードする音楽って…!?(笑)
ほんとに圧倒されます(真剣と書いてマヂと読みます!!古っ…)!

次は、イベントの見所に焦点をあてて行きます!
そこここにイベントの知られざる魅力が散らばっています。
1つ残らず拾い集めていくと、その先は…………!


そうです、本番日の会場です!

BLN-yokoha.jpg

皆さん一緒に盛り上がりましょう!

これからもお付き合いいただければ嬉しいです!
2008-02-22 19:28 この記事だけ表示   |  コメント 0

はじめまして!! [〜紹介〜]

皆さん、始めまして!

このブログは、
イベント「Bellows Lovers Night」

(ベローズ ラヴァーズ ナイト)について
より沢山の方々に知ってもらうため、今年から始動しました!

制作スタッフ"X"です。

私たち制作スタッフが代わる代わる
その魅力についてお届けしていきます!!

皆さんからのコメントもお待ちしています。

これからよろしくお願いします!
2008-02-22 18:22 この記事だけ表示   |  コメント 0
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